食欲刺激!ピリ辛ポテトサラダで夏の食卓を彩ろう

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この記事では、実際にお店で出して高評価だったピリ辛ポテトサラダレシピと、レシピアレンジのアイデアをご紹介します!夏の暑い日に食べるピリ辛ポテトサラダは、食欲を刺激し、爽やかな食卓を演出する一品です!辛さとクリーミーさが絶妙にマッチしたピリ辛ポテトサラダを作り、夏の食卓を彩ってみましょう!

実際にお店で出して評判が良かった最強ポテサラレシピをご紹介

レシピ

材料
じゃがいも大き目2個(できれば新じゃがいも)
玉ねぎ1/4個(みじん切り)
茹で卵2個(つぶしておく)
ケッパー大さじ1.5(みじん切り)
にんにく2片(みじん切りとすりおろし)
鶏モモ肉200g(みじん切り)
バター15g
ピュアオリーブオイル大さじ3
酒大さじ4
四川豆板醤小さじ1.5
砂糖一つまみ
ソース
マヨネーズ大さじ3.5(お好みで追加あり)
マスタード小さじ2
からし小さじ1/2
塩コショウ少々
ブラックペッパー少々

(赤アンダーラインは合わせておく。)

今回のレシピでは『ケッパー』の絶妙な酸味が非常に重要になってきます。渉が愛用するケッパーの購入リンクを張っておくので、ご自宅にない方は↓URLで!


今回はピリ辛なので四川豆板醤も重要です。ご自宅にない方は↓URLで!

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作り方【4人前】

じゃがいもを1口カットし、オリーブ大1バター15gをフライパンに入れ、塩コショウを軽く振り中火でじゃがいもを炒めます。
じゃがいもに少し焦げ目がつけば弱火にし、酒大4を入れ、蓋をして15~20分蒸します。(時々蓋を開け、ひっくり返してあげます)
お玉でじゃがいもを崩せるくらいに火が通ればOKです。
出来上がったじゃがいもはボールに移し、小さなだまがなくなるまでレンゲなどでつぶし、ペースト状にします。

写真は今回のレシピの2倍の量でやっています。


②じゃがいもを炒めたフライパンにオリーブ大1にんにく1片(みじん切り)、ケッパー大1.5(みじん切り)、玉ねぎ1/4(みじん切り)を入れ、弱火で炒めます。玉ねぎが飴色っぽくなればOKです。
出来れば先ほどのボールに移します。



③新しいフライパンに鶏もも肉200g(みじん切り)、オリーブ大1にんにく1片(すりおろし)、四川豆板醤小さじ1.5砂糖一つまみを入れ中火で炒める。鶏もも肉の表面に火が通れば弱火にして、酒を少し入れ蓋をし、数分蒸し焼きにする。全体に火が通ればボールに移します。
(鶏もも肉は事前に半凍りにしておくと細かく切りやすいです)

④ボールに入っている全ての材料と茹で卵を入れ、手で混ぜ、先ほど合わせたソースを入れ、揉みこめば完成です。

自分好みにアレンジ

鶏もも肉を他のお肉に

今回のレシピではあえて鶏もも肉を使用しましたが、ベーシックにベーコンハム鶏むね肉ささみせせりなどを使用しても抜群に美味しいです。
ただ、注意点として、ハムやベーコンなどの燻製物を使う際は、もともと味がしっかりとついているため、下味は付けず量も100~150gくらいにしておきましょう。

仕上げのトッピング

夏の季節にピリ辛ポテトサラダをより一層楽しむために、夏野菜などを添えるとより一層楽しめます。例えば、さっぱりとしたキュウリトマト、甘みのあるコーンなどを加えることで、さらに爽やかな味わいになります。また、アーモンドクルトンなどを追加することで、食感が生まれ、食べる楽しみが広がります。
他にも赤色を意識したアレンジとして、ピンクペッパー赤ピーマンパプリカなどを使った盛り付けが加われば、見た目がよくなり食欲向上にもつながります。

まとめ

この記事では、食欲を刺激するピリ辛ポテトサラダの作り方やアレンジアイデアを紹介しました。夏の食卓を彩る一品として、ピリとした辛さと、クリーミーさが絶妙にマッチしたポテトサラダを楽しんでみてください。ポテトサラダは作る人によってそれぞれの個性が生まれ、調理する分にも楽しい一品料理です。あなたにピッタリ合う食材を合わせ、夏の食卓をさらに豊かなものにしていきましょう!!



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